園生活

【1~3歳児受付中】江東区のインターナショナル保育園 動物園に遠足に行ってきました

2024.06.10

こんにちは、ドリームキッズハウスの佐野です。

ドリームキッズハウスでは、外国人スタッフと毎日一緒に生活しながら、様々なイベントの体験ができる、インターナショナル保育園です。

今回は、5月下旬に実施した、千葉市動物公園への遠足の様子をご紹介します。

 

ネイティブの先生と一緒に、動物園で素敵な思い出を作ります!

ネイティブの先生と、動物園を楽しんでいますね。

ドリームキッズハウスでは、各クラス1名以上のネイティブの先生が担任として常勤しています。

そのため、遠足でもネイティブの先生と一緒に参加し、いつもと違う環境で、お子様の感性を育みます。

 

クラスのお友達とお話ししながら、いろいろな動物を見てきました。

毎年5月に実施する遠足は、ドリームキッズハウスに入ってから初めて経験する、大きなイベントです。

4月から一緒のクラスとなった、新しいお友達やネイティブの先生とも仲を深める、大切なきっかけにもなります。

 

普段は見ることができない動物に、園児さんはみんな大興奮ですね。

お子様は、感覚の敏感期と言われる、6歳までの間に、様々な経験をすることで、より豊かなお子様に育っていきます。

 

動物園に合わせたレッスンで、英語への理解を深めます。

 

ドリームキッズハウスでは、ネイティブの先生同士で話し合い、お子様の様子に合わせて、英語レッスンの内容を決めています。

5月の英語レッスンでは、動物の名前や、好きな動物の紹介などを行いました。

毎月イベントがたくさんある、ドリームキッズハウスならではのレッスン内容です。

 

お子様が、レッスンで習った動物を、実際に遠足で見ることで、英語に対する楽しい気持ちや理解が、深まります。

ドリームキッズハウスでは、楽しい園生活を送れるような工夫を、たくさん用意しています。

 

事前に英語のレッスンで触れていたこともあり、動物園でも「Zeebra!」や「Monkey!」など、たくさんの英語が聞こえてきました。

日常の生活の中で、自然と英語に触れられることが、ドリームキッズハウスの特徴の一つです。

 

その他にも遠足でしかできない、貴重な経験ができます!

青空の下、園児さんが楽しそうにお弁当を食べていますね。

屋外でご飯を食べる機会は、あまり多くはありません。

自然の中で、クラスのお友達と共に、お弁当を食べることで、園生活での楽しい思い出となります。

 

また、遠足に行くバスの中でも、たくさんの笑顔が見られます。

お子様は、1時間ほどのバスの中で、先生やお友達、外の景色など、いろいろな刺激を楽しみながら動物園に向かいます。

また、バスでの移動に慣れていくため、小学校以降の行事も、より一層楽しめるようになります。

 

 

江東区のインターナショナル保育園 1~3歳児さん 途中入園受付中!

 

江東区のインターナショナル保育園、ドリームキッズハウスには、現在1~3歳児さんのクラスに空きがございます。

ドリームキッズハウスは、お子様が本格的な芸術教育を通して、大きく成長できる保育園です。

毎日園見学を受け付けておりますので、是非一度、個別園見学にお越しください。

個別園見学では、園生活の様子などをスタッフがご案内しながら、ご質問にお答えいたします。

 

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スタッフ一同、皆様にお会いできますことを心より楽しみにしております。

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